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8/11 GS振り返り

8/11日  GS振り返り


回復の為には、自分の居場所を作っていくことが大事。
自分の居場所確保は「力」

今の拒絶感と、過去は常に連動する。

目玉焼きを極めてみよう。

子供のころにされたことが心の傷になっている。
そこをごまかしては先に進めない。
誰かを介して私の気持ちを分かってほしい。


心の飢えには、いつまでもかまっていても
限りがある。
なによりも、意思を出す事。
自分の欠損を、喪失感のあるものを
自覚して訴えをおこしていかないと
何を上げてものどの渇き、飢えは止まらない。


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7/23(

6/23 GSのまとめ

6/23(火)

・配列崩し  
ゴキブリを食べてみてと言われたら、
ぎょっとしたとこで、思ってもみなかったけど、結果は分かっている事
を考えるきっかけになる。

子供にしてみたら、ゴキブリみたいな事は大きいが、
小さな事、思いがけない事で言えない事をといてあげる。


・私のいじけ
以前は台所の片隅でいじけに入っていたのが、今はリビングのそふぁーでゲーム
子供がゲームに走るのと同じかも→コミュニケーションをとりたくない、いじけも出来ないで現実逃避。
楽しかった事を劣等感でなかった事にして、できた(感情解放)自分をとどまらせない。

子供のころは、
外で、楽しかった事をうちに帰ってきてお母さんに見せれないから
きりかえてしまう。
そのような事を今もしているのではないか。
感情を解放しても、縛られている自分に戻る。
感情を解放した罪悪感とバランスをとる為。
今は、帰るのはお母さんの所ではなく、自分の心。


楽しい事をしたら、次もしたくなるものだが、
次をするには、欠乏しなきゃならない。
  (究極の欠乏からの欲求をバネにしないと、解放が出来ない感覚がありました。)


・めんどくさいのうらにあるもの
学校生活などで、人と一緒にいる事から、合わせる事がめんどくさいになる。
人と一緒にお弁当を食べないとさみしい
食べる人がいないから、記憶の操作をしてめんどくさいをつじつまあわせをして、歪みを生む。
めんどくさいと言うことで、さみしいをいいたくない。

記憶の操作は、口にする事でこていさせることになる。
めんどくさいから1人でいるという思い込みができてしまう。
本心は別にある事にきづいてあげる。
本当はさみしい、を認識しないまま生きていく事は後の欠損をうんでしまう。

居場所がなくて大変。
思いきって、楽しい場所に連れだしたり、美味しいものを美味しいと実感させて。
今の空洞をどう満たすかを考える。


・自分の興味
CMなど、自分がどれを気にしてみているか、
心の中で無意識に思っているだけだと自分で気付かないが、
聞かれて口にしてはじめてわかることがある。
自分の興味があるものを広げてみよう。


・隠す為の興味
好みを選べば満足で終わる。
隠す為だと満たされない。
満足をしたくないというのは→訴えが入っている。つらかったことをわかってほしい。

元が終わらないと、満たらない。
わかってほしかった記憶を思い出していく
気付いてもらえない自分の気持ちを解放しおわらせてあげる。
(訴えているということは、終わっていないのかも。)






4/30 GS振り返り


●夫婦間のやりとり
私は、以前はいじけに直行していたのが、
すこしづつ、はきだして喧嘩らしくなってきた。
その場で即答するように、え~でも、あ~でも、う~でもいいかな。
小出しにして、ダメージを小さくする。
我慢をしてから、爆発すると、余計に出しにくくなるし、ダメージが大きい。
その後のリカバリーに何週間とかかったりする方が大変((+_+))
せき止めている所にエネルギーを使っている。
我慢をしているところの具体化

ないがしろが感がたまって、他の理由を正当化して怒る。
普通の人は、ないがしろにされたら、その場で出す。
一般の人の不快は、もめごとから始まる。
ACの人の不快は、認証されないことから始まる。

嫌な事、都合の悪い事→不愉快
ないがしろ        →不快
わけて考える。


●訴えと吐き出し
普通の人とは違うエネルギーをつかっているAC
エネルギーを使っている分、認証してほしい気持ちが高まる。
それを言えないから、訴えになる。

訴えなのか、吐き出しなのか、葛藤している無意識をとらえる。
(メモ、言うなどをやっていく)

訴えと吐き出しを分けていく事


●子供が持っている違和感
私は、一般人のふりをして合わせる事に必死になっている。
自分の力量は、考えていない。
居場所がない感覚。
心のしょうがいを持っている事を自覚する
一般人になりたくて、自分の不快をなかった事にしている。
背伸びをしている事がわかれば、子供の事と重ねられる。
子供も、同じように、それ以上の違和感を持っている。
細かい違和感を解消させていく。
話していく事で、委縮がなくなる。


●認証欲求を満たす為に
セッションの話から、自分の過去を振り返りました。
長男、次男が小さい頃、よく事故や、病気(ぜんそく)がおきた。
なんでこんなになってしまうのかと、嘆いていたが、
子供の気持ちは、全然見ていなかくて、
自分の大変さのアピールをしていたと思う。
今から思えば、満たされたような感覚が少しはあった。
子供たちを犠牲にしていた。
私の過敏さが、子供の過敏にさせているのに、
病気のせいにして、大した事はないと一般人のふり。
私はちゃんとやっている。と思いたかった。

子供たちの言えなかった思いが、被害者意識を高め
今の出来事を過敏に受け取り、人の粗をさがし
正当性をもって訴えている。
元が、わからないとトラウマが作動する。

さみしいはどこから来るのか、言えなかった事があるからさみしくなるのか。
被害者意識を整理するのが、今していく事。



他、メモ書きに

子供の話を聞く中で、
前と、今とでは言っている事が変わっていく事がある。
正当性を、取り繕っている所を覚えておく。

何のために負荷をかけているのかを考えていく。






コーヒーの味

セッションで、コーヒーの味についての話がありました。

コーヒーは、無意識で色合いを見て、自分の好みの濃さを
作って飲んでいるのではと。
コーヒーは比較的制限なく飲んでいるんではないかと。
たしかに、私も無意識で毎朝飲むコーヒーを作って飲んでいました。

コーヒーは自分の味として作れるのに、他の事は出来ないでいる。
母からの制限や配列があったものをまもり、自分の好みを確定しないようにしている。

コーヒーができるんだから、他の物もやろうよ~と。
できてる所と、できないところ。混在中ですが、自分の好みを確定していく。
増やしていくのは、緩和につながっていくとおもいます。
おいしいって、本能的に喜ぶ感じです。

コンビニのコーヒーでどこが好みかという話にもなり、、
りんりんさん、メンバーさんの好みをききました。
私は、コンビニのコーヒーを飲んだ事がありませんでした。
うちで、インスタントのコーヒーで充分と思っていたからです。
でも、自分の好みを探すために買う事をアドバイスしてもらい、
早速、セブン、ローソン、ファミマのコーヒーを飲んでみました。
う~ん、、、普通のコーヒー苦いってば。。。味の違いがわからないかも。。。
唯一、ファミマのカフェオレがまた飲みたいと思った味でした。
そうそう、先日のメンバーさんと一緒に行った、イケアのカフェラテも美味しかった~
あれは、三杯くらいおかわりしました。

それから、好みのコーヒーの味探求を始めました。
私の毎朝飲むコーヒーはコーヒーと牛乳がだいたい半々くらいでカフェオレにして飲んでます。
ずっと砂糖は入れなかったんですが、
探求を始めて、試しにコーヒー用の茶色い砂糖を入れてみたら、コクがでた感じで
美味しかったです。

よく考えたら、カフェオレも、美味しいと思った時の味を再現しようとしている様な感じでした。
ようやく、中学生くらいに飲んだグリコのカフェオレに結びつきました。
それまで飲んでたコーヒー牛乳とは違い、甘さがすっきりしていて、美味しかったんです。
あ~~~私、あれをイメージして、毎日コーヒーを作っていたのねとつながった感じがしました。





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